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夜の虹

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目に見えなくても真実はソコにある。   

今日も、スキン編集にチャレンジ

トップ画像をピカサで編集し直してみました。

ピカサは、デジタル画像管理ソフトなので
画像の編集機能は、おまけみたいなもので、満足の行く編集はできないですね。
でも、無料ソフトで、ここまで出来れば、文句は言えませんよね。

文字も色々といじってみましたが、css言語になれるのに一苦労ですね。

しかし、じっと文字列とにらめっこしていると
見えてくることもあります。

まだ分からない部分があるので、自分が一番変えてみたい部分に到達するまで
ボチボチと焦らずやっていきます。


※ エキサイトのスキンを元にちょっとだけ変更を加えることから始めました。

1、昨日は、トップ画像を自分の絵に変更とタイトルを左から右に移動

2、今日は、タイトル文字・ユーザーリンク文字・本文テキスト等のフォントの変更とカラー変更






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by yorunoniji | 2008-03-28 19:44 | 徒然
初めてのスキン編集で
トップ画像を自分の絵に変えてみました。

元の画像です
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CSSをいじるのは、ドキドキでしたが
なんとかなるもんです。

”習うより慣れろ”


何にでも通じる格言ですね。




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by yorunoniji | 2008-03-27 20:52 | 徒然
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今から 始まります。

※3月16日追記
パネルデスカッション
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【パネリスト】向かって左から
 張 勁 氏(富山大学理学部助教授)
張 勁HP
 伊藤 昌則氏(NPO極楽鳥海人理事長)
NPO極楽鳥海人HP
 稲本 正氏(NPOドングリの会会長)
のお三方です。

その中でも張先生のお話が面白かったのであげます

張先生は、富山湾の海底の湧泉の研究をされていて
この湧泉は、何処から来たのかが水を調べる事によって分かるそうです。

海で、蒸発した水が上空800m~1000m付近雨に変わり
降った雨が地下にしみ込んで、10~20年間掛かって
富山湾の海底で湧泉となる。
富山の800m~1000m付近には、立山のブナ林があって
そのブナ林には、ふかふかの良質な腐葉土が積もっている
そこにしみ込んだ雨が良質な湧泉になり
富山湾の魚たちを育てる
だから、木一本がブリ千本を育てる。

その話を受けて稲本さんが
森の生態系で、ブナ林というのは、森の頂点になった姿で
ブナ林が育つというのは、良い水が育つという事でもあり
健全な森といえるという話をしてくださいました。


その他にも富山湾・日本海について 色々と興味深い話をしてくださって
日本海について、認識を新たにさせられました。





基調講演をされた柳生 博さんのHPです。
八ヶ岳倶楽部HP

柳生博さんの講演
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by yorunoniji | 2007-03-16 23:14 | 徒然

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※画像は、王の男 | Excite エキサイトシネマより借りました。

2007年 初に観た映画が、この”王の男”です。
去年から行きたかったのですが、中々時間がとれず上映終了間際になって
やっと 観る事ができました。

別に昨今の韓流ブームに染まっているわけではないのですが
韓国映画を観に行くなんて 自分でも信じられないくらいです。

結構 当たりはずれがある韓国映画という認識ですが
この”王の男”は、中々良かったです。
最近流行りの お涙ちょうだいのやりすぎ演出が抑えられているのが良かったです。

韓国の芸人を主人公にした物語ですが
日本でも旅回りの芸人が居た時代を思い起こさせてくれて 
その時代と似ているなぁっていうことから 物語に入りやすかったです。

旅回りの芸人一座というのは、一番庶民に近い所に居るので 
その芸の中に世相が反映されて面白いものです。
そういう部分がきちんと描かれているのが 物語に入りやすかったです。

物語の中盤で、暴君として表される王が、
実は心に本当に寂しさを抱えた一人の哀れな人間として描かれます。
その心の隙間を美しい芸人の男によって埋めようとします。

芸人の物語でありながら わき役の王の心の寂しさが際立って感じられましたね。

映画を観ている最中に 俳優さんたちの顔が 
日本人のあの人やこの人に似てるなぁって感じてしまって

例えばこの暴君の王様の顔が”杉本哲太”に
美しい芸人の男の顔が元Xジャパンの”YOSHIKI”に 見えてしまって
この二人が絡んで
お芝居をしているような気になってしまいました・・・^^;

どの俳優さんたちも
ずっと観ていると こういうタイプの日本人居るよなぁ~って感じさせてくれました。
同じアジアの血が流れているなぁって
変な所で 感心してしまいました。

作品詳細は、王の男公式HPにて
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by yorunoniji | 2007-01-08 13:27 | きままな映画好き
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友人が、ミキプルーンで有名なミキグループの営業所をやっているので
そのセミナーに行ってきました。
お弁当付きで、ほぼ1日の勉強会でした。

いつも 誘ってくれるので
時間とか日程が合えば、行くようにしています。

普段は、聞く事のできない一流の先生方の講演が聞けるので
自分の知識の幅を広げる機会ですし

自分の健康の為にもなりますからね。

写真は、今回のメインの講演会で、医学博士の内藤政人先生です。
不整脈と虚血性心疾患の専門ですが、
94年に内藤クリニックというご自分の病院を開院されてから
駆け込み寺ならぬ駆け込み医院として
様々な症状の患者さんたちを指導していらっしゃるようです。

著書に「続医者は病気を治せない」とか「医論あり医者は病気を治せない」なんて題名を付けているように
医学の常識というものに異論を唱えていらっしゃいます。

目からうろこの講演会でした。

今現在、医療技術の崩壊が始まっていて
医者によっての技術力の格差が広まっているそうです。

下手な医者にかからないように、十分気をつけてくださいというお話もありました。

先生が一番に伝えているのは、
自分で自分の身体を病気にならないように
日頃から食べ物の取り入れ方を注意する事で
自分を守る事ができるという事でした。

今までもミキグループの講演会で 色々な医学博士のお話を聞いてきましたが
どの先生方も 日頃から食べ物に注意を向けるという事を強調されていましたね。
そして
本当に良い先生というのは、気さくで飾りの無い人柄の方々ばかりだなぁって感じます。

私は、病院が嫌いですが
何故かというと 先生というだけで もう 偉そうな人にしか会ったことがなかったので
嫌な思いをする事が多かったので
世の中には、こういう先生も居るんだなぁって

そういうことが分かるだけでも ちょっとホッとしますね。
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by yorunoniji | 2006-12-08 06:17 | 徒然