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夜の虹

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目に見えなくても真実はソコにある。   

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今日は、森の雫で新年会です。

温泉が最高!
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by yorunoniji | 2007-01-25 13:17 | ヨロコビ
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今日は、火曜日の自宅教室組の生徒さん達6人と大沢野教室組の生徒さん達5人の合同で、新年会です。

大沢野の雅樂倶というリバーサイドホテルのレストランです。

個性的な個室がたくさんあるのですが、私達が通された部屋は、赤い壁が印象的な部屋でした。

和やかに、楽しく、ゆったりとした1日を過ごしました。
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by yorunoniji | 2007-01-23 17:56 | ヨロコビ
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今、並んでいます!
山形の米沢ラーメン

はたして、お味は?
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by yorunoniji | 2007-01-20 12:04 | ヨロコビ

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※画像は、王の男 | Excite エキサイトシネマより借りました。

2007年 初に観た映画が、この”王の男”です。
去年から行きたかったのですが、中々時間がとれず上映終了間際になって
やっと 観る事ができました。

別に昨今の韓流ブームに染まっているわけではないのですが
韓国映画を観に行くなんて 自分でも信じられないくらいです。

結構 当たりはずれがある韓国映画という認識ですが
この”王の男”は、中々良かったです。
最近流行りの お涙ちょうだいのやりすぎ演出が抑えられているのが良かったです。

韓国の芸人を主人公にした物語ですが
日本でも旅回りの芸人が居た時代を思い起こさせてくれて 
その時代と似ているなぁっていうことから 物語に入りやすかったです。

旅回りの芸人一座というのは、一番庶民に近い所に居るので 
その芸の中に世相が反映されて面白いものです。
そういう部分がきちんと描かれているのが 物語に入りやすかったです。

物語の中盤で、暴君として表される王が、
実は心に本当に寂しさを抱えた一人の哀れな人間として描かれます。
その心の隙間を美しい芸人の男によって埋めようとします。

芸人の物語でありながら わき役の王の心の寂しさが際立って感じられましたね。

映画を観ている最中に 俳優さんたちの顔が 
日本人のあの人やこの人に似てるなぁって感じてしまって

例えばこの暴君の王様の顔が”杉本哲太”に
美しい芸人の男の顔が元Xジャパンの”YOSHIKI”に 見えてしまって
この二人が絡んで
お芝居をしているような気になってしまいました・・・^^;

どの俳優さんたちも
ずっと観ていると こういうタイプの日本人居るよなぁ~って感じさせてくれました。
同じアジアの血が流れているなぁって
変な所で 感心してしまいました。

作品詳細は、王の男公式HPにて
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by yorunoniji | 2007-01-08 13:27 | きままな映画好き
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名水の町へ水を汲みにきました。
黒部の生地にある松尾芭蕉が名付けた清水庵
そして、
蜃気楼の町魚津で、美味しい海鮮丼を食べました。
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by yorunoniji | 2007-01-04 12:12 | 旅する木
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駄菓子屋のお楽しみ袋この、月給袋という文字がとっても気になる。。。
子供のお年玉にちょうどいい値段ですね♪
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by yorunoniji | 2007-01-03 17:39 | 徒然

今年は、珍しく元旦が晴れていて 青空の正月でした。

夕方に 再び白鳥に会いに行った時
薄曇りの空に 今年初めての虹を見つけました。

虹は、私のシンボルなので 見ることができたのは 本当にラッキーです。

雲に太陽の光が屈折してできる虹ですね。
雨上がりの虹とは違う種類ですが、こういうのも嬉しいです。

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by yorunoniji | 2007-01-03 08:04 | ヨロコビ
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立山連峰の陰から昇る初日の出、
それも白鳥が眠る休田で見たいと思い、行ってきました。

残念ながら、薄曇りに隠れてしまいましたが

こういう経験も素晴らしいですね。

初日の出までの道のり
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by yorunoniji | 2007-01-01 11:50 | ヨロコビ